住居侵入を捕まえようとしたら相手がけがして警官にやり過ぎといわれました

日付と時間は画面左下に表示しています。防犯カメラは9月11日午後8時ごろ取り付けました。 警官にこいつが高校生と嘘をつかれました。敷地にビラをばらまかれ、写真を撮っていたらこいつが川の方から走って来て家の中まで入ってこようとしたので捕まえようとしたらこのアホに警察を呼ばれました。最初警官がこいつが高校生で謝りたいといっているといって家に来ました。しかし映像では警官に無職と答えていました。拒否したらあなたもやりすぎだといわれ、、こいつが悪いのに私も謝らそうとしました。2回目、投げ飛ばされてけがしとるから江南署で話を聞くといってきましたが、投げ飛ばしてないので拒否しました。投げ飛ばしてないといったら、柵にあたってけがをしたといっているといいかえました。しかし映像では警官に投げ飛ばされたと答えていました。警官が玄関で私にいっていたことと防犯カメラの前で言っていることが全然違います。このように今回は事件化できなくて無職を高校生ということにして終わらせましたが、住居侵入をして捕まえさせて一方を住居侵入罪にして、もう一方を暴行罪ということにして両方捕まえる両引きという手口もあるので注意してください。住居侵入をして捕まえさせて取っ組み合いに持ち込んでお互いを暴行罪ということにして両方捕まえる両引きという手口もあります。 私人逮捕かどうか決めるのは警察です。私が捕まえると、警察にカメラを編集で画質を悪くされたり消されたりされ、私が一方的にやったということに話を作り替えられます。警察の捕まえる罠に引っかかった集団ストーカー被害者はみんな相手が先にやったといってます。