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私は買い物に出かけて、目が覚めたら後ろからトラックに追突されて脇から胸に管を入れられ、痛み止めの点滴をして手術室のベッドに寝かされていて、医者みたいな白い服を着たのや看護師らしいのが大勢いて、トラックに後ろから追突されたとか、服にタイヤのあとがついていると話していました。少ししてから 器官系の主治医が大変だったねと話しかけて来て、トラックに後ろから追突されて病院に運ばれてきた、左のあばらが10本くらい折れて肺に刺さって血が出ていた、緊急手術をして脇から胸に管を入れて、痛み止めも点滴している。ほかにも左鎖骨、左肩、腰骨、股関節の左右足の付け根を骨折している、それから頭部3カ所、左まぶたを縫ったといわれました。私は治療を拒否しますというと、看護師らしい男が代わる代わる4人来て、傷を見せてといって管を入れたあたりを押し付けたりつかんだりされました。その後救急病棟に運ばれ病院服に着替えて、ベッドに移るときもものすごく痛かったです。さらにその後弟に服と財布を持って行かされ帰れなくされました。私がふらふらしていて後ろからトラックに追突されたけど、自転車だから被害者だと警察がいっていたというのはそのとき弟に聞きました。1枚目のレントゲンは病院に運ばれたときのです。2枚目のレントゲンは骨折が悪化したのです。3枚目のレントゲンは手術後のです。なぜ骨折が悪化したかは、毎朝9時ごろからだ拭きといってがばっと体を横に向けられたり、レントゲンを撮るといって黒い板を背中に入れられたり、私は病院でぜんぜん安静にさせてもらえませんでした。しかしリモコンでベッドを起こして食事をしたりすることはできたので、体を拭いて病院服を着替える時も、レントゲンを撮るときも起こして座ってやるようにしたら痛くなくなりました。追突は私は交通事故だとは思っていません。やられたと思ってます。警察に私がふらふらしていてトラックに後ろから追突されたけど、自転車だから被害者だと話を作られ、カメラとボイスレコーダーは警察に押収、消去され、音声別撮りのボイスレコーダーも途中で消され事故時の音は入っていませんでした。私が後ろからトラックに突っ込まれたのは6月22日で、出かけるときにカメラの録画ボタンを押したのが16時1分です。しかしカメラの最終更新日時は23日13時54分になっています。警察が動画消去、復元できないように上書きしたのは間違いありません。